【立ち読み】アーバンデザインノート 15の実践に学ぶ都市の空間計画

前田 英寿・遠藤 新・野原 卓・阿部 大輔・黒瀬 武史・中尾 俊幸・倉澤 聡・三牧 浩也・中島 伸・佐藤 敦・矢吹 剣一 著

2,970円(税込)

彰国社

アーバンデザインは「まちづくり」にあって、都市再生、地区保全、景観管理など都市空間の形質と形成に関わる行為をいう。
15事例をプロジェクト型、エリア型、ビジョン型に分類。さらに、実践におけるポイントを、①プロセスとツボ、②資源の発見と運用、③空間の統合、④実践と運動、⑤主体と職能という、<5つの視点>にまとめている。