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成田 憲彦 編著
44,000円(税込)
信山社出版株式会社
日本国憲法の関連法である国会法は、戦後日本の法制度を考える上で特に重要な位置を占める。本資料集は、内閣・政府審議会・衆議院と貴族院の調査会等の日本語資料に、GHQ及び極東委員会の英文資料を加え、その制定の全過程を詳細にたどる。研究者必携の資料集-第4巻 資料編Ⅲ-衆議院における立案作業(民政局の第三次・第四次指示と法案の修正・国会法最終案の成立)