新装版「原因」と「結果」の法則3

ジェームズ・アレン 著, 坂本貢一 訳

1,870円(税込)

サンマーク出版

“——思いは、隠しているつもりでも必ず行いになる。”
聖書の次に読まれている不朽の名著、第三弾。

デール・カーネギー、アール・ナイチンゲールら、
成功哲学の祖たちが影響を受けたはじまりの一冊『「原因」と「結果」の法則3』が、新装版になって登場。
各章にエッセンシャルパートを設けたので、
すでにお読みいただいた方も、ぜひ手にとっていただきたい一冊です。

「自分の心をしっかりと守ることです。
なぜならば、あなたがいま、そのなかで密かにめぐらしつづけている思いは、
たとえそれが良いものでも悪いものでも、
いつか必ず、あなたの行いとして
外側の世界に出現することになるからです」(本文より)

シリーズ100万部を超える、自己啓発書の原点となる書。

【目次より】
はじめに
真の幸せ
永遠の生命
自我の克服
誘惑の役割
真の自由
識別眼
行いと信念
頭の信念と心の信念
思いと行い
心の姿勢
種蒔きと収穫
法則への服従
不動の正義
理性の光
自己コントロール
決意
栄光の勝利者
真の満足
人類愛
平和の草原