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★11万部突破のベストセラー!!★
★Amazon総合1位!(2024年12月12~13日)★
★2025年一番売れた地政学本★
★「現時点で最高の地政学入門書」
「ニュースの裏側が手に取るようにわかる」
「教科書にしてほしい」と大反響!★
10代〜90代まで、幅広い世代から
「読者からの声」が、続々と届いています!
「地図で世界情勢の見方が暴かれていて、
好奇心が湧きました!」(13歳・男性)
「ニュースを漠然と見ているだけでは気づけない
各国の『目的』が汲み取れるようになった。」(39歳・男性)
「いろいろな地政学の本を読んできたが、
この本でやっと世界の見方が理解できた。」(71歳・男性)
「ページをめくるごとに『未知との遭遇』の連続で
全324ページをすぐに読了。」(91歳・男性)
地形からあらゆる「思惑」がわかる
万能の教養!
●ロシアによるウクライナ侵攻の長期化
●懸念される台湾有事と日中関係の緊張
●アメリカ・トランプ大統領の対中強硬路線
●日本周辺で続く北朝鮮のミサイル問題
など、ニュースで不安定な国際情勢に
まつわる話題を見聞きしない日はありません。
日頃のニュースからは、
外国首脳の発言ばかりが目に入ります。
それらを見ていると、
世界情勢を動かしているのは
「人間の意志」だとつい思いがちです。
しかし、人間の思考や行動は、
私たちが思っている以上に
「地理」に動かされています。
それも、気づかないうちに——。
地理を基準に世界を眺めると、
さまざまな「なぜ?」に答えが見えてきます。
●なぜ、トランプ大統領は強気でいられるのか?
●なぜ、ロシアは小さなウクライナを欲しがるのか?
●なぜ、北朝鮮は世界を振り回すのか?
●なぜ、アメリカは日本と同盟を組むのか?
●なぜ、戦争は絶対に避けられないのか?
本書は、地政学動画において平均再生回数150万回という
圧倒的な支持を得る著者・社會部部長が、
不変の地政学の法則を解説する1冊。
「海と陸」というシンプルな切り口だけで、
国、政治、歴史、経済、戦争など、
さまざまな隠れた思惑を
見抜けるようになる本です。
【目次より】
序章 今、地政学を学ぶ意義
第1章 アメリカ 強そうで弱い国
第2章 ロシア 平野に呪われた国
第3章 中国 海洋国家になろうとする大陸国家
第4章 日本 大陸国家になろうとした海洋国家
終章 地政学から学べること