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テレビ局の徹底研究 6社パッケージ版

創出版編集部

1,500円(税込)

創出版の業界徹底研究シリーズ

「テレビ局の徹底研究」 全6社分を一つにまとめました。

【目次】

■NHK篇
創2016年1月号掲載 NHK安保報道の劣化と「クローズアップ現代」問題
 NHK報道の「劣化」きわまれり
 「各方面に配慮」以外の主張がない
 『クロ現』やらせ疑惑調査も不十分
 『クロ現』は22

創2015年1月号掲載 政権与党と自然災害に振り回されたNHKの1年
 言論報道のイロハを理解していない会長
 ニュース番組にも劣化が目立つ
 上の意向を忖度する「日本忖度協会」
 「よいNHK」の典型といえる番組も
 徴収の外部委託で受信料収入は好調

創2014年1月号掲載 「あまちゃん」で底力示したNHKはどこへ行く
 ヒットの最大要因は宮藤官九郎さんの脚本
 被災地の気持ちを大切にというスタッフの思い
 執念の追跡で撮影成功、ダイオウイカの映像
 NHKらしい番組をNHKらしくない見せ方で
 NHK経営委員会と安倍政権のメディア支配

創2013年1月号掲載 NHK──独り勝ちと進行する報道系番組の劣化
 企画・制作能力の劣化を指摘する声も
 土・日の〝朝の顔〟の耳を疑う逮捕事件
 NHKを代表するドラマ「朝ドラ」と「大河」
 新たな技術開発に「一匹目のペンギン」

創2012年1月号掲載 公共放送NHKが直面する「3つの難問」

 話題は「坂の上の雲」と「紅白歌合戦」
 原発報道で課題、ネットへの取り組みも
 次期中期経営計画の「4つの重点項目」
 公共放送とは何か、基本的議論が必要

創2011年1月号掲載 番組は好調なれど、NHKが抱える課題

 平日朝の大幅改変、新番組「あさイチ」好調
 朝ドラ「ゲゲゲの女房」や「龍馬伝」が高視聴率
 大相撲賭博問題で捜査情報漏洩騒動
 受信料制度をめぐる様々な動き
 完全デジタル化へ向けた課題山積

■日本テレビ篇
創2016年1月号掲載 日本テレビが掲げる総合コンテンツ戦略
 6月に新設された「総合コンテンツ部」
 新たなドラマ枠を新設
 盤石の日曜バラエティも様々な試行錯誤
 増えて来た局横断のプロジェクト
 配信ビジネス拡大に全力で対応
 インターネット事業局の3本の柱とは…

創2015年1月号掲載 独走!日本テレビが配信事業を本格始動
 レギュラー番組の強化が、このところの編成方針
 スポットCMでフジを抜いて首位に
 インターネット局新設と配信事業の本格始動
 2014年が「配信元年」に?!
 圧倒的強さを誇る土日のバラエティ
 お店は老舗だが絶えず新しい料理人

創2014年1月号掲載 首位争い!日本テレビ好調バラエティのDNA
 視聴率競争でテレビ朝日と激しいデッドヒート
 「NEWS ZERO」を23時スタートにした狙い
 週末の〝鉄壁〟バラエティに受け継がれた精神とは
 グラチャンバレーを初めて完全生中継に
 次世代テレビへ向けたSNSなどとの連動

創2013年1月号掲載 日本テレビが取り組む次世代のテレビ視聴
 本誌編集部【創2013年1月号掲載】
 民放トップとなった強さと23時24時台の課題
 SNSとの連動など様々な新しい取り組み
 プロ野球巨人戦が好調、野球をめぐる新しい動きも
 「トップ&リレー」などBS、CSとの連動も

創2012年1月号掲載 トップ争い、日本テレビの視聴率上昇をもたらした戦略
 フジテレビと視聴率で互角の闘い
 朝の情報番組「ZIP!」の狙いと現実
 ドラマ「家政婦のミタ」が社会現象に
 地デジを使ってリアルタイム視聴を誘引
 バラエティー番組の強さで土日の夜を圧倒

創2011年1月号掲載 炸裂するか日本テレビの大仕掛け
 マイケル・ジャクソンが渋谷AXで蘇える
 タブーなき見直しを全社的に推進
 詰めの起爆剤に〝海兵隊〟が組織された
 「地球一周」から間寛平が帰還
 本社・グループ総がかりで「ビジネストライアル」

■TBS篇
創2016年1月号掲載 日本テレビが掲げる総合コンテンツ戦略
 6月に新設された「総合コンテンツ部」
 新たなドラマ枠を新設
 盤石の日曜バラエティも様々な試行錯誤
 増えて来た局横断のプロジェクト
 配信ビジネス拡大に全力で対応
 インターネット事業局の3本の柱とは…

創2015年1月号掲載 独走!日本テレビが配信事業を本格始動
 レギュラー番組の強化が、このところの編成方針
 スポットCMでフジを抜いて首位に
 インターネット局新設と配信事業の本格始動
 2014年が「配信元年」に?!
 圧倒的強さを誇る土日のバラエティ
 お店は老舗だが絶えず新しい料理人

創2014年1月号掲載 首位争い!日本テレビ好調バラエティのDNA
 視聴率競争でテレビ朝日と激しいデッドヒート
 「NEWS ZERO」を23時スタートにした狙い
 週末の〝鉄壁〟バラエティに受け継がれた精神とは
 グラチャンバレーを初めて完全生中継に
 次世代テレビへ向けたSNSなどとの連動

創2013年1月号掲載 日本テレビが取り組む次世代のテレビ視聴
 本誌編集部【創2013年1月号掲載】
 民放トップとなった強さと23時24時台の課題
 SNSとの連動など様々な新しい取り組み
 プロ野球巨人戦が好調、野球をめぐる新しい動きも
 「トップ&リレー」などBS、CSとの連動も

創2012年1月号掲載 トップ争い、日本テレビの視聴率上昇をもたらした戦略
 フジテレビと視聴率で互角の闘い
 朝の情報番組「ZIP!」の狙いと現実
 ドラマ「家政婦のミタ」が社会現象に
 地デジを使ってリアルタイム視聴を誘引
 バラエティー番組の強さで土日の夜を圧倒

創2011年1月号掲載 炸裂するか日本テレビの大仕掛け
 マイケル・ジャクソンが渋谷AXで蘇える
 タブーなき見直しを全社的に推進
 詰めの起爆剤に〝海兵隊〟が組織された
 「地球一周」から間寛平が帰還
 本社・グループ総がかりで「ビジネストライアル」

■フジテレビ篇
創2016年1月号掲載 日本テレビが掲げる総合コンテンツ戦略
 6月に新設された「総合コンテンツ部」
 新たなドラマ枠を新設
 盤石の日曜バラエティも様々な試行錯誤
 増えて来た局横断のプロジェクト
 配信ビジネス拡大に全力で対応
 インターネット事業局の3本の柱とは…

創2015年1月号掲載 独走!日本テレビが配信事業を本格始動
 レギュラー番組の強化が、このところの編成方針
 スポットCMでフジを抜いて首位に
 インターネット局新設と配信事業の本格始動
 2014年が「配信元年」に?!
 圧倒的強さを誇る土日のバラエティ
 お店は老舗だが絶えず新しい料理人

創2014年1月号掲載 首位争い!日本テレビ好調バラエティのDNA
 視聴率競争でテレビ朝日と激しいデッドヒート
 「NEWS ZERO」を23時スタートにした狙い
 週末の〝鉄壁〟バラエティに受け継がれた精神とは
 グラチャンバレーを初めて完全生中継に
 次世代テレビへ向けたSNSなどとの連動

創2013年1月号掲載 日本テレビが取り組む次世代のテレビ視聴
 本誌編集部【創2013年1月号掲載】
 民放トップとなった強さと23時24時台の課題
 SNSとの連動など様々な新しい取り組み
 プロ野球巨人戦が好調、野球をめぐる新しい動きも
 「トップ&リレー」などBS、CSとの連動も

創2012年1月号掲載 トップ争い、日本テレビの視聴率上昇をもたらした戦略
 フジテレビと視聴率で互角の闘い
 朝の情報番組「ZIP!」の狙いと現実
 ドラマ「家政婦のミタ」が社会現象に
 地デジを使ってリアルタイム視聴を誘引
 バラエティー番組の強さで土日の夜を圧倒

創2011年1月号掲載 炸裂するか日本テレビの大仕掛け
 マイケル・ジャクソンが渋谷AXで蘇える
 タブーなき見直しを全社的に推進
 詰めの起爆剤に〝海兵隊〟が組織された
 「地球一周」から間寛平が帰還
 本社・グループ総がかりで「ビジネストライアル」

■テレビ朝日篇
創2016年1月号掲載 テレビ朝日にこの秋、ドラマとスポーツの追い風
 浅田真央復帰でスケート人気がさらに過熱
 朝の情報番組がじわじわと上昇
 「お願い!ランキング」が同時ネット配信の試み
 AKB48のドラマで動画配信と地上波の連動

創2015年1月号掲載 ドラマ、スポーツ好調!テレビ朝日の次なる戦略
 「ドクターX」などドラマが快進撃
 土日強化で編成したバラエティ番組が好発進
 フィギュアスケートとテニス中継が大変な反響
 深夜のバラエティ枠で次々と実験的試み
 コンテンツビジネスめぐる大きな組織改編

創2014年1月号掲載 民放首位争いで大健闘、テレビ朝日の悲願達成なるか
 あらゆる局面で日本テレビと拮抗
 「相棒」「ドクターX」「科捜研の女」ドラマ好調
 「グッド! モーニング!」朝の情報番組健闘
 セカンドスクリーンとコンテンツビジネス
 1億以上を私的流用、水を差した不祥事

創2013年1月号掲載 テレビ朝日の躍進で民放視聴率首位争いの異変
 年間視聴率で日本テレビと首位争い
 ドラマ強化という秋改編の目標達成
 好調なバラエティだが「現場は大変」とも
 コンテンツビジネス局「ももクロChan」で社長賞

創2012年1月号掲載 2013年プライム首位をめざすテレビ朝日の挑戦
 2013年「プライム首位」奪取に向けた編成
 日曜午前の報道番組をリニューアル
 テレビ朝日の柱のひとつ、ドラマ「相棒」好調
 多様化するテレビ局のコンテンツビジネス
 コンテンツの海外進出にも注力

創2011年1月号掲載 バラエティとドラマが好調、テレビ朝日の今後の課題
 週末強化の方針のもと、深夜バラエティが進出
 深夜とゴールデン枠の番組作りの違い
 「大人向け」に特化したドラマ部門も健闘
 積極的に手がけるコンテンツビジネス
 報道・情報番組強化のかつての看板は!?

■テレビ東京篇
創2016年1月号掲載 とがった面白い企画でテレビ東京の挑戦
 終電を逃した人にディレクターが声をかける
 意外と健闘している平日午後のドラマ
 金曜深夜「ドラマ24」「孤独のグルメ」好調
 エッジの効いた企画で勝負

創2015年1月号掲載 「マスと個性」のバランス、テレビ東京に吹く追い風
 独自性ある番組が健闘、業界の評価も高まる
 大切なのは「マスと個性」のバランス
 「三匹のおっさん」「妖怪ウォッチ」大ヒット
 「Youは何しに〜」発端は企画の提出

創2014年1月号掲載 テレビ東京を進化させるドラマ枠と19時台強化策
 視聴率は回復基調、30分早いゴールデン枠
 大人のための痛快エンタメ
 家族で見る選挙番組、初の民放トップ視聴率
 「テレ東らしさ」継承する「FOOT×BRAIN」
 深夜バラエティ初のODSに挑戦

創2013年1月号掲載 原点回帰で得意ジャンル強化、独自色を意識したテレビ東京
 〝テレビ東京らしさ〟を前面に打ち出す編成
 ファンのニーズに応えるアニメ番組枠
 動画配信など視聴環境の変化に対応
 ドラマから生まれた映画「鈴木先生」

創2012年1月号掲載 テレビ東京の試行錯誤と得意ジャンルへの原点回帰
 深夜枠ドラマ「モテキ」異例の大ヒット
 意欲的な姿勢が好評価されるも振るわなかった22時枠ドラマ
 得意ジャンルへの原点回帰、再度M3・F3層へ向けた編成
 強みを見せるアニメでは海外展開も視野に

創2011年1月号掲載 テレビ東京「原点回帰」とホールディングス化
 10年ぶりの連ドラ「モリのアサガオ」
 ゾーン編成で番組をブランド化
 アニメ作品の映画化、2010年は10本
 オリジナルアニメの開発、未来へ向けた試みに評価
 テレビをめぐる変化に「原点回帰」で対応