身体で憶える詰碁

徐能旭 著、洪敏和 訳

東京創元社

初級者や中級者にとって、最初の壁になるのは「死活」です。本書の問題を、暗記できるまで、繰り返し解くことで、死活の力は随分と伸びます。これが上達の第一歩となります。